コンセプト

コンセプト

子供のホンネ

「もっと」を

叶えてあげたい

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1番になれなくて悔しかった
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運動会のかけっこで、
悔しくも1番にはなれなかった。

小学校のマラソン大会は、
奮闘したけど、最高順位が2位だった。

中学校の駅伝大会は、
1つ下の学年に負けて補欠要員。

いつもあと一歩。
運動神経は良かったはずなのに。

全然ダメなら
最初から諦めるのかもしれないけど

そこそこできるから、頑張ってみるのに
あと一歩が及ばない。

高校生になる頃には、
「私の実力はこんなもんかなぁ」と
もう諦めて頑張るのをやめてしまった。

私の「もっと上手くなりたい」が
いつの間にか消えてしまっていた。

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「本当は…もっと上手くなりたい!」
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子供だって悔しいし
本当はもっと頑張りたい。

だけどホンネって
見つけるの難しくない!?

・体育でついていけなかった
・部活で勝てなかった

「悔しい、もっと頑張りたい」

頑張ってみたけどダメだった。

何度か続くと
「もっと」が言えなくなってくる。

「行きたくない」
「辞めたい」
「もういいの」

でも本当は?

その奥に隠れた
『もっと』を叶えてあげたい。

\もっと動ける/

子どもの頃からスポーツの技術だけを追い求めてしまい、余分な筋肉で体が硬く、力任せの動きで必要以上に体に負担をかけているお子さんが多くなっています☹

筋肉を鍛える前に、まずはゆるめること❕❕

全身の筋肉をバランス良く使うことができたら、
最小限の力で最大限のパワーを発揮することができます☆

健康でたくましい体づくりを基本に、
無理・無駄なく
楽に思い通りに動ける身体

を作っていきます!

\もっと楽しめる/

スポーツの世界では勝ち負けが決まります。
子どもに競争をさせることが良くないとの世論もありますが、私はそれはとても良いことだと思っています。

勝つために努力する
勝つために必死に頑張る
勝つために相手のことを研究して作戦を練る
何かに一生懸命に取り組むことは素晴らしいことです。

そして、
もしも負けて悔しい想いをしたとしても、
それは間違いなく素晴らしい経験になります。

重要なのは、その勝ち負けの捉え方と
自分が本当に向かいたい方向です。

本気で頂点を目指したければ目指せばいいし
それよりももっと優先したいことがあるなら
そちらを優先すればいい。

 

しかし残念ながら、

思うように運動能力が発揮できないために
最初から諦めてしまっている子もいます。

本当はもっと頑張りたいけど
結果がでないとカッコ悪いから、
最初からやらない

Mottoでは、
そんな子ども達にもしっかり寄り添って

小さな成功体験を積み重ねていくことで
目標達成に向けてやり切る力を育みます!

 

誰かの期待に応えてではなく
まわりの反応や評価を気にしてでもなく
ましてや妥協から選ぶのでもなく

本人が一番やりたいことを選択した上で
もっと運動/スポーツを楽しめるように

子ども達の心の声に耳を傾けながら
一緒に伴走していきます。

\もっと活躍できる/

子供達はみんな、無限の可能性を秘めています。

怪我をして大好きなスポーツを
思いっきり出来なくなってしまった↷

本当は運動が好きだけど、
自信がなくてやる気が出ない↷

そんな子ども達をたくさん見てきました。

ほんの少しコツを掴めば、
もっと上手に体を使えるようになれば、

大好きなスポーツを頑張り過ぎて
怪我をすることもなくなるし、

みんなと同じように運動ができなくて
悔しい思いを味わう必要もなくなります。

運動神経の良し悪しは、
決して生まれつきで決まるものではなく
トレーニングによって向上が可能です❕❕

既に活躍している子は今以上に
運動が苦手な子は、得意だと思えるくらいに
パフォーマンス能力を向上させることを目指し

より効率的で動きやすい身体作りで、
子ども達の能力を最大限に引き出します✨✨

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